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「ハリー・ポッターと死の秘宝Part2」、観ました。

ハリー・ポッターと死の秘宝Part2」、観ました。

harrypotter7_2.jpg


いや、長いシリーズだったので、殆ど鑑賞でしたが、【最終章これだけは映画館で観ようと!!】
思い行って参りました。

ではでは、感想もどきを・・・ネタばれしても良い方は下をポチっとして下さい。


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[ 2011/07/23 22:23 ] 雑記 | TB(-) | CM(-)

「アイ・アム・ナンバー4」、観ました。

アイ・アム・ナンバー4」、観ました。

I AM NUMBER4


あらすじ
潜在的な特殊能力を有する9人の“選ばれし若者”たちが、自分の能力や運命が与えた使命さえ知らぬまま何者かに命を狙われ続け、孤独な日々を送っていた。あるとき、彼らの中の3人が殺され、“ナンバー4”の力が覚醒(かくせい)。ジョン・スミス(アレックス・ペティファー)という偽名でアメリカの片田舎に暮らす彼は敵から逃げることをやめ、戦う決意を固めるが・・・

感想もどき、
ネタばれを含みますので、それも良い方はポチっと




[ 2011/07/11 22:49 ] 映画 | TB(-) | CM(-)

「ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える」、観ました。

ハングオーバー!!史上最悪の二日酔い、国境を越える」、観ました。

hangover2


あらすじ
フィル(ブラッドリー・クーパー)、ステュ(エド・ヘルムズ)、アラン(ザック・ガリフィナーキス)、ダグ(ジャスティン・バーサ)の4人はステュの結婚式に出席するため、一路タイへ。ラスベガスでのバチェラー・パーティーの二の舞を避けようと、ステュはつつましいブランチを計画していた。しかし、翌朝二日酔いで目覚めると部屋はメチャクチャ、新郎の顔には入れ墨が刻まれ、花嫁の弟は行方不明、代わりに1匹のサルがいて・・・。(MOVIXより)

感想もどき
内容が内容なだけにチョー簡単ですので、隠さずそのまま・・・。






面白かったです
ホントばかばかしい!!

アランのバカさ加減に拍車がかかり
(彼の嬉しそうな「Monkey!!」が耳から離れんせんでした。
むっちゃ嬉しそうなんですよ(笑)。)、
チャウも更にぶっ飛んでました。

爆笑の連続で、疲れちゃいましたよ。
エンドロールも、前作同様メチャクチャ(ココが1番面白いかも?)です。
でも、前作のほうが数段上になっちゃうかなぁ。
前作よりスケールアップしていましたが、前作の衝撃が凄過ぎて・・・。
どうしても新鮮味が薄れる感がありました。


[ 2011/07/10 23:49 ] 映画 | TB(-) | CM(-)

「テンペスト」、観ました。

テンペスト」、観ました。
tempest1.jpg


ウィリアム・シェイクスピアの最後の戯曲として知られる「テンペスト」。
肉親の陰謀により国を追われるミラノ大公プロスペローを女性に置き換えた・・・
何と言う独創的で大胆なんだ!!観てみたい。
しかも、プロスペローをアカデミー女優のヘレン・ミレンが演じる・・・観たい!!
てな訳で、観てきました。
前評判、あまり芳しくなかったようなのですが、私は面白かったです。
ただ、前の人が大きかった縦(肩から上が座席から出てたよorz。)も横も・・・字幕が・・・


あらすじ
ナポリ王アロンゾー(デヴィッド・ストラザーン)、ミラノ大公アントーニオ(クリス・クーパー)らを乗せた船が嵐に遭い、絶海の孤島に漂着する。その島には12年前弟アントーニオの陰謀で大公の地位を追われ追放されたプロスペラ(ヘレン・ミレン)と娘ミランダ(フェリシティ・ジョーンズ)が暮らしていたが、船を襲った嵐は魔法と学問を研究するプロスペラが手下の妖精エアリエル(ベン・ウィショー)に命じた魔法の力によるものだった。(シネマトゥデイ)


感想もどき、ネタばれしてもよい方は、下をポチっとして下さい。










[ 2011/07/10 23:13 ] 映画 | TB(-) | CM(-)

「マイティ・ソー」、観ました。

マイティ・ソー」、観ました。

THOR.jpg


あらすじ
神の世界では最強の戦士といわれていたものの、横暴でごう慢な性格が災いとなり、地球へ追放されてしまったソー(クリス・ヘムズワース)。神の世界での力を失ってしまったソーに凶悪な敵たちが次々と襲い掛かり、ソーは地球でも戦いの日々を送ることに・・・。(MOVIXより)

 



感想もどき、今回あまりネタばれしてないと思いますが、一応隠しておきます。
よろしいという方は下をポチッと・・・



[ 2011/07/06 23:04 ] 映画 | TB(-) | CM(-)

「デンデラ」、観ました。

デンデラ」、観ました。
姥捨山には、続きがあった(姥捨て伝説に、もし老婆たちが生きていたら・・・)。
また、佐藤友哉の小説を基に、『楢山節考』の今村昌平監督の息子である天願大介が脚本と監督を手掛けた。
面白そうだ(監督の「十三人の刺客」も面白かったし)と思い行ってきました。

dendera.jpg


あらすじ
極寒の山村で70歳を迎えた斎藤カユ(浅丘ルリ子)は村のおきてに従い、うば捨ての場所であるお参り場へと向かう。力尽きて倒れたカユが目覚めると、カユよりも前にお参り場へ捨てられた老女たちが目の前にいた。彼女たちは“デンデラ”という共同体を作り、自分たちを捨てた村人に復讐(ふくしゅう)するため老婆(ろうば)が集まるのを待っていたのだった。



感想もどき




[ 2011/07/02 00:09 ] 映画 | TB(-) | CM(-)